「民間並みの給料では優秀な人間は集まらない」と議会が言ってるのはおかしいと、阿久根市長さんは言ってるみたいですけど、その根拠がいわゆる低所得者層が多いこと。。
低所得者の底上げをするのが、行政の仕事の一つやないの?
司法を無視し、行政としての業務を放棄して、公務員を低所得者層にすれば、よいってか?
三権分立の原則を無視する人を選んだのは、阿久根市民ですから、
阿久根市民のみなさんが、今後どう対応するのかが楽しみです。
あくまで、外野から見た第三者の意見です。
原則を曲げた民主主義はあり得ないと思います。
0 件のコメント:
コメントを投稿