2010年7月9日金曜日

あかん、がまんでけへん。。。。w

今日、Twitterで船場海援隊さんが、教育を製造における生産方式に例えられました。
ラインではなくセル方式を目指すとのことです。

セル方式は多種多様な顧客のニーズに答えられる生産方式です。
言いたいことは、解らない訳ではありません。。。

しかし、こどもの教育の話を製造工場の生産方式に例えるのは、不適切であり、子供を持つ親としては、不快極まりない。


Twitterで生産方式に例えるのは辞めてくれと、つぶやきましたが、それに対する答えが
「あくまで140字で、複雑なことを伝えるための技術です。また、重要な発想転換のヒントでもあります。@twSagittarius 子供の教育と製造業における生産方式と、一緒にするのは辞めてください。無駄な部分があってこそ、子供だとおもいます。」

こどもを製造物に例えることが、伝える技術だと。。(怒)
140字だろうが、何字だろうが、限られた文字で簡潔に、かつ、誤解を与えずに伝えることこそ、政治家を志す人達でしょうが。。
どうしても、誤解を生むなら、要約だけ書いてブログに載せれば良い。

今をときめく、大阪維新の会に合流して、大阪市議を目指すらしいですけど。。

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